ホーム

俳句結社「炎環」のウェブサイトへようこそ。

炎環では、初心者から経験者まで、さまざまな個性を持った方が俳句の高みを目指して切磋琢磨しています。このウェブサイトでは炎環の活動全般および最新情報をお届けします。当結社へ入会を希望される方も歓迎いたします。

お知らせ


2022年9月13日 炎環人の句集・書籍に島 青櫻の書籍『詩のアディスィ』を掲載しました。
2022年9月11日 今月のほむら通信(俳句界における炎環人の活躍紹介)を掲載しました。
2022年9月4日 今月の主宰句(石 寒太)、巻頭句(石井 天子、副田 氷見子、鈴木 正芳)、ピックアップ同人句(保屋野 浩、真中 てるよ、神宮 安見子、水沢 水音、保坂 螢、春野 温)を掲載しました。
2022年9月3日 句会一覧を更新しました。
2022年8月20日 炎環人の句集・書籍に三輪 初子の句集『檸檬のかたち』を掲載しました。

今月の寒太独語



マスクをしっかり着けて
東京句会再始動の日



俳句は誹そして諧。諧謔かいぎゃくである。

人の心をやわらげ、面白がらせる。

俳句は、ことばを集め、やわらげ、慰める詩。

人を楽しませ、こころよくさせる詩。

他のことばと調和し、なかよくすること、そういう詩である。

今週の一枚