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2024年も炎環は「心語一如」の志で俳句に邁進してまいります

俳句結社「炎環」では、初心者から経験者まで、さまざまな個性を持った人が俳句の高みを目指して切磋琢磨しています。(主宰=石 寒太
このウェブサイトでは炎環の活動全般および最新情報をお届けします。
当結社へ入会を希望される方も歓迎いたします。

お知らせ


2024年2月11日 今月のほむら通信(炎環の人々の俳句界における活躍)を掲載しました。
2024年2月10日 今月の主宰句(石 寒太)、巻頭句(藤岡 ひるま、森 ゆみ子、榊 はたはた)、ピックアップ同人句(岸 ゆうこ、西川 火尖、松本 美智子、鈴木 健司、永田 寿美香、久保 たんぽぽ)を掲載しました。
2024年2月5日 句会一覧を更新しました。
2024年2月4日 「+PLUS」に島 青櫻の『自覚者達の芸道 11』を掲載しました。
2024年1月31日 主宰・石 寒太の句集・書籍に句集『あるき神(傘寿記念・復刊)』を掲載しました。
2024年1月14日 炎環人の句集・書籍に箱森 裕美の句集『鳥と刺繍』を掲載しました。

今月の寒太独語



令和6年新年会にて。
右は特別ゲストの筑紫磐井氏。
 

芭蕉は、「きのふの吾に飽く」といった。

昨日よりも今日。
今日よりも明日。
明日より、未来を見つめながら一句を。

それが生きた証しとなる。

あなたの俳句人生。

今週の一枚

今週の一枚は、鮫島沙女さんによる「とあるカフェのレジ横の人々」です。