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俳句結社「炎環」のウェブサイトへようこそ。

俳句結社「炎環」では、初心者から経験者まで、さまざまな個性を持った人がその個性を活かし、俳句の高みを目指して切磋琢磨しています。(主宰=石 寒太
このウェブサイトでは炎環の活動全般および最新情報をお届けします。
当結社へ入会を希望される方も歓迎いたします。

お知らせ


2026年2月3日 西川 火尖の時評「俳句の海を耕す」第2回「誤読と正読のあはひ」を掲載しました。
2026年2月1日 句会一覧を更新しました。
2026年1月12日 今月のほむら通信(炎環の人々の俳句界における活躍)を掲載しました。
2026年1月10日 今月の主宰句(石 寒太)、巻頭句(石塚 和子、内田 百子、谷村 康志)、ピックアップ同人句(柏柳 明子、佐藤 弥生、横山 惠子、高橋 透水、峰村 浅葱、岩石 むそむ)を掲載しました。
2025年2月10日 炎環人の句集・書籍に田島 健一の書籍『平成の一句』を掲載しました。
2025年1月17日 2024年度の炎環四賞(炎環賞2作品新人賞記念作品エッセイ賞作品)を掲載しました。

今月の寒太独語



右、炎環創刊号(1988年1月号)の表紙
左、炎環新装版(2026年1月号)の表紙
 

まい朝いち日に感謝。
生きていることの有難さをたしかめる。
それを自分の俳句にしよう。

俳句は人生。
風雅のうたである。

生きていてありがとう。
生かされてありがとう。

今週の一枚

今週の一枚は、伊藤 航さんによる「春を呼ぶ仲間達」です。