俳句結社「炎環」のウェブサイトへようこそ。
俳句結社「炎環」では、初心者から経験者まで、さまざまな個性を持った人がその個性を活かし、俳句の高みを目指して切磋琢磨しています。(主宰=石 寒太)このウェブサイトでは炎環の活動全般および最新情報をお届けします。
当結社へ入会を希望される方も歓迎いたします。
お知らせ
| 2025年12月31日 | 句会一覧を更新しました。 |
|---|---|
| 2025年12月14日 | 今月のほむら通信(炎環の人々の俳句界における活躍)を掲載しました。 |
| 2025年12月10日 | 今月の主宰句(石 寒太)、巻頭句(早川 洋子、福田 氷見子、高橋 侘助)、ピックアップ同人句(岡田 由季、山崎 彩、道坂 春雄、佐村 晶、髙木 岳、永田 寿美香)を掲載しました。 |
| 2025年2月10日 | 炎環人の句集・書籍に田島 健一の書籍『平成の一句』を掲載しました。 |
| 2025年1月17日 | 2024年度の炎環四賞(炎環賞2作品、新人賞記念作品、エッセイ賞作品)を掲載しました。 |
今月の寒太独語

右、炎環創刊号(1988年1月号)の表紙
左、炎環新装版(2026年1月号)の表紙
スランプになったら、
一度俳句から離れてみる。
一度俳句から離れてみる。
自分を手放し、何でもいい。
音楽、写真、絵画、
好きなことに打ち込む。
そうすると、
俳句がなつかしくなる。
そうしたら、
再び俳句に戻れば、それでいい。
今週の一枚
今週の一枚は、白夜マリさんによる「浅草寺」です。
